MUJIキャナルシティ博多「ぼくらの教科書展」は5/20(日)まで、ほか

SONY DSC SONY DSC SONY DSC SONY DSC SONY DSC SONY DSC SONY DSC すっかり告知を忘れていましたが、MUJIキャナルシティ博多で「ぼくらの教科書展」と題して
編集者の岡本仁さん、ユトレヒトの江口宏志さん、写真家の中川正子さんと酒井咲帆さん、
FUJITOの藤戸剛さんなど、これまでにデザイニング展に関わられた方が選ぶ
「ぼくの教科書」となる本50冊が、展示販売されています。

先週末までの予定が好評につき、5/20(日)まで延長となったそう。
とっても素敵な展示なので、この週末にキャナルシティに行かれる方はぜひ寄られてみてください。
(会場で選書リストも配られているので、時間がない人もチェック!)

僕はお世話になった江口さんがオススメされていた「それがぼくには楽しかったから」を購入しました。
LINUX OSを開発したリーナス・トーバルズさんの自伝。読み終わって面白かったら感想を書きますね。

SONY DSC また、Webサイトを作らせて頂いた長浜のFUJITO直営店・Directorsさんでは
吉祥寺の生活雑貨店「ラウンダバウト/アウトバウンド」の店主、小林和人さんが厳選する
実用的で美しい日用品を収めた初の著書「あたらしい日用品 ~timeless,self-evident」の出版を記念して
著書の中の日用品を販売するポップアップショップを開催中です。こちらも好評につき延長中とのこと。
終了がいつになるかは分からないので、来週以降に行かれる方はお店に確認したほうがいいかもしれませんが
こちらもオススメです。Directorsさん、普段はメンズのお店ですが、今なら女性でも入りやすいと思いますよー!

あたらしい日用品 ~timeless,self-evident~
小林 和人
マイナビ
売り上げランキング: 10017


ではでは、良い週末を〜(僕は散髪に行ってきます)。

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